フェラ友

  • 2020年9月25日
  • 誘惑

 あれはまだ、学生時代の話です。
ネットの世界って広いのに、なんで顔見知りに出会ってしまうの?って出会いがありました。
この出会いがまた、なかなか美味しいものでした。

 数年前のことです。
出会い系アプリを利用していました。
フェラ友を作るためでした。
とっても気楽な大人のお付き合いです。
その費用だって、実に割安。
捨て値で、股間の快楽が味わえてしまうのですから、フェラ友作る気持ちになっていました。

 利用者がいるし、安全性も高いためか、出会いが本当にスムーズでした。
セフレを探すよりも、はるかに簡単。
スイスイと、フェラしてくれる女の子をみつけては待ち合わせ。
トイレや屋外で、彼女でもない知らない女の子の口で快楽を得ていました。
このサックリ感は、他に代えがたいものがありました。
1人で虚しくオナニーするのとは、全く違うのですから。
病み付きになってしまうのも当然でしょう。

 フェラ友探しを頻繁にやっていたときのことだったんです。
元カノの友達とメール交換してしまいました。
やりとりしている時は気がつかなかったのですが、待ち合わせして気が付きました。
お互い、若干の気まずさこそあったものの、相手もお小遣いが欲しい。
自分も快楽が欲しい。
この共通項目があり、その時トイレフェラで抜いてもらってしまって。
フェラ友の作り方

 別れぎわに言われてしまいました。
「顔見知りで安心感もあるから、継続しない?」
「マジで?3000円ぐらいなら出せるけど」
「うん、定期の方が気が楽だし、お願い出来たら嬉しいな」
こうして、元カノの友達と、フェラ友として関係を続けることになりました。

 元カノの友達とフェラを続けていくと、不思議なことに料金いらないって言い出して。
「いいの?」
「うん、彼氏いないから、ちょっと欲求不満解消にね」
こうして無料のフェラ友としての関係を作ることになりました。

 さらに関係は進んでいくことになりました。
ついに本番まで許可してくれちゃって、元カノの友達の肉穴でも快楽を貪り食う関係にまでなってしまったのでした。

 結局、大学在学中は元カノの友達の肉体で、ずっと性処理を楽しんでいました。
フェラ友掲示板
フェラをトイレでする